ラ王の覇道

我が名はラ王、プロブロガーが目標!

はてなブログの役割。スターは「リツイート」、読者になるは「フォロー」、はてなブックマークは「投げ銭」と定義しておけば良い

f:id:raoudb:20190728135615j:image

ここで、登場するのは3つ

  1. スター
  2. 読者になる
  3. はてなブックマーク

でありますが、連続性があります。

 

この順番に攻めていかないとうまくいきません。

なお、「ブログで収益化なんてサラサラ考えていない」や「お友達とお話ししたいの!」とか、外部アクセスや収益化に絡んでこない人は、あんまり読んでも無駄かな?と感じます。

 

しかし、ブログで収益を少しでも増やしたい方は是非、しっかりと読んでみて下さい。

 

スターには拡散能力があり、スターをつけた相手がアクティブな場合、読者獲得の機会を生む

スターは「リツイート」って表現しましたが、あなたの記事を読むかどうかは、「スター」で決まります。

 

意外と遠くまで飛びます。はてなブログのユーザーが何人くらいいるのかは知りませんが、万単位でいそうではあります。

 

そうならば、スターがスターを生み、あなたのブログははてな内で、存在感を増すことができます。

スターだけのアクセスもバカには出来ません。

 

ラ王は、「おすすめ」と書いてあるところの記事には、全てスターをつけています。

何故に、そんなにスターをつけていかなければ、ならないのか? 

スターは読者を連れてきます。だから、読者が1000人くらいになるまでは、スターをつけてあげてください。

1000人超えたら、スター自体を撤去するのも手でしょう!

 

読者はあなたのアンパイア。読者に好かれないと、はてなブックマークがもらえない

スターで、読者は増えていくはずです。一気に増える場合もあれば、徐々に増えていく場合もあります。

 

実際に収益化につながる読者の人数は100人くらいだと思いますが、このレベルでは、

ファインプレー!」といった状態でないと、ほぼ何も起きないでしょう。

 

であれば、できるだけ多くの読者さんが必要です。

ラ王の目標は1000人です。

セオリー通りにやっていけば、達成可能と信じています。

 

さて、読者ははてなブックマークを審査するといいましたが、どういう事でしょうか?

 

読者さんが、はてなブックマークを押しまくってくれる記事こそ、日本の全国民が読みたい記事! 

読者さんは、シビアです。

「つまらない」「役に立たない」と感じたら、スターを押して帰ってしまいます。

しかし、「面白い!」「役に立つ!」記事であれば、何かしらの切り口があるはずで、その表現の一環として、はてなブックマークを押していくはずです。

 

つまり、「面白くて、役に立つ」記事を常に提供し続けら必要があります。

 

ちなみに、はてなブックマークは、押されることによって、アプリはてなブックマークに公開されます。

あなたの記事が、市場のジャッジを受ける番です。厳しい市場のジャッジに合格した記事は、さらなる高みに向かいます。

 

アクセス数は非常に多く、収益も大変大きいです。

 

一連の流れをもう一度おさらいしてみましょう。

 

  1. スターを押すことで、アクティブユーザーのもとに情報が届き、あなたのブログを見にきてくれる。
  2. 見にきてくれたユーザーが、あなたの記事を気に入った場合には、読者になってくれる。
  3. 読者は常に、あなたの新着記事を見ているために、「面白い、役に立つ!」と感じた記事に対して、はてなブックマークを押す。
  4. はてなブックマークを押されたことにより、記事が市場に出荷され、多くの人の目にとまるようになる。
  5. 本当に、素晴らしい記事の場合には、市場のジャッジを受けて、さらなる高みに進む。

 

このような流れがあります。

f:id:raoudb:20190728135641j:image

 

スターを押していればいいのではなく、記事自体も「面白い、役に立つ!」記事にすることが必要

当たり前てすが、いい記事を書いていれば、評価は勝手に上がります。

しかし、はてなブログには、サポートツールがあります。

それが、「スター」「読者になる」「はてなブックマーク」です。

これらをうまく利用して、楽しいはてなブログライフを送っていただくことを、期待しています。

 

なお、「せやろがいおじさん」の真似ですが、

この記事が、「役に立った」、それで、ラ王を応援してやろうかな?と思った方は、「読者になる」ボタンをポチッとお願いします!

もっと、応援してやろうかなと思った方は、「はてなブックマーク」ボタンをポチッとお願いします!

 

今回も読んでいただきありがとうございます!